Versatility in excellence.

踵骨の複雑な機能とそれにかかるストレスは、サポートを確保するために頑丈なコンストラクトを必要とします。3つの異なるサイズのプレートとTriLockシステムにより、外科医は複雑な踵骨骨折を頑丈な構コンストラクトで固定することができます。

Target-oriented screws

距骨下関節に最適なサポートが提供され、載距突起へのアクセスが改善

Intelligent design

フレームデザインによる頑丈な構造
スクリューは骨質の最良域に配置

Precision in Fixation

踵骨に架かる力の方向を考慮することで、高い安定性が確保

TriLock

独自のロッキング技術によりPolyaxial Lockingを提供

Products

Calcaneus Plate 3.5

Highlights

  • 2mmプロファイルで3種類のプレートサイズ

  • スクリューホール配置の二重支持構造がプレート全体にかかるストレスを均一化

  • 踵骨を広範囲にカバーするプレートを使用することで、骨構造が高密度の部位にスクリューを挿入可能

  • 最大5本のロッキングスクリューが距骨下関節の理想的なアライメントを保持

  • 患者ごとの異なる解剖学的形状に適応するよう、プレートのカット/ベントが可能

特徴

Screws

Non-locking
3.5 Cortical Screws,
HexaDrive 15

Locking
3.5 TriLock Screws,
HexaDrive 15

Technological Milestones in Osteosynthesis.

TriLock

多方向および角度安定ロッキング機構。
スクリューはすべての方向に±15°の範囲で
自由に挿入可能。

SpeedTip

三角形のシャープな先端により挿入トルクが低減

HexaDrive

セルフホールディング技術によりスクリュー
ピックアップの簡素化とトルク伝達を向上。

Designed to organize.

カスタマイズされたモジュール

  • コンパクトなシステム
  • 使いやすい設計
  • 軽量なコンポーネント

It takes more than an implant.

Clinical Research

臨床研究部門との連携を目指して。

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New Idea Submission

一緒に整形外科疾患の新たな治療オプションを検討しましょう。

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